いつかわくわくする日PLUS

ビーバーの「わくわく7」日記「いつかワクワクする日」の続き。 何気に「ワクワク」が「わくわく」になってたりします(深い意味はないっす(^_^;))。 「PLUS」ってのは流行りだから(??)。 今回からはアーケード版とサターン版は特に分けないことにします。


2002/9/11

この間、アーケード版を英語モードでプレイする機会がありました。 もちろん、メッセージ類は、ほとんど英語です。 タイトルロゴも、ちゃんと英語モード用 (WAKUWAKU7) になっていて、それは新鮮でした。 ていうか、英語モードでも "WAKUWAKU" なのね(笑)。
キャラセレ画面の必殺技の紹介は、技名に代わって、SPnSPECIAL n だったかも)(n = 1,2,...) と簡潔な表現になっていました。
会話シーンは、大体日本語モードと同じ内容だったと思います。
キャラクターの名前は、基本的に日本語モードと同じだったのですが、ただまるるんだけ、何故か "MARURU" って名前になっていました。 最初は誤植(N が抜けてる?)かと思っていたのですが、キャラセレ画面から会話シーンまで、ことごとく MARURU だったので、誤植ではないようです。 英語的にはこう書くのが正しいのかな? 「まるる、誰か来たみたい」

以上、英語モードリポートでした!

2001/11/26

アルカディア最新号(2001年12月号)の編集後記にて、しもでん氏が、NEO・GEO の格ゲーの最高傑作は「わくわく7」とコメント。 とりあえずここにメモ。

2001/11/5

アルカディア最新号(2001年12月号)に、アルカディア史上初めてティセの読者イラストが登場! しかも2連発! (「アルカディア フロンティアーズ」参照)
創刊からおよそ1年半。 採用者も、今まで載っていなかったのが不思議なんてコメント付けてますが(^_^;)。 まあ、ちょっと遅かったけど、とにかく嬉しい(笑)。
今回の絵描きさんは、コルクバードさん宣教師ゴンドルフさん。 コルクバードさんのティセはホームページでも見られますよ(コメント付き)。 足の裏に肉球みたいなものが付いてますが…(汗)。 宣教師ゴンドルフさんには以前、これまた素敵なアリーナの絵を頂きましたが、今回も素敵ですよ(^_^)。

ああ、ちなみに、(読者イラストでなく)ゲーム画面のティセなら既に出ていました。 しかもナースモードで(笑)。
掲載は2000年10月号の「NEO・GEO Forever」。 しかし、それから1年。 SNK も遂に終了かぁ。 かつては、大学にもやってきてたよなぁ、会社説明会。 社員1000人とか言ってた頃が懐かしい。 ともあれ、一つの時代の終わりを感じたのでした。

2001/10/12

わくわく7リンク集の TOPICS にも書いてたけど、いちおうこっちにも書いとこうっと。
「アルカディア」最新号(10月号)P.162 左下のイラスト(NAGA 氏によるもの)の下の方に、MEGANE(アリーナ面のバックで応援している娘の一人)と思しき娘が描かれています。 大きさ 1cm 弱なので見逃さないように(笑)。 ちなみに、眼鏡っ娘は半分くらいしか(?)分かりませんでした。

先日、ひょんなことから、日本一ソフトウェアって会社のホームページを見に行きました。 日本一ソフトウェアといえば、ミュージカル RPG「マール王国の人形姫」シリーズや、ある方面で有名な「クッキングファイター好」などのゲームソフトをこさえた会社。 後者はさておき(え?)、マール云々は、以前雑誌で見た絵がかわいかったり、ゲーム中の小さなキャラ(1枚絵やムービーではなく)がミュージカルするらしいといったシチュエーションが面白そうだったりして、興味のあった作品。 いい機会だと詳しく見ていくことにしました。 お話の紹介とか、キャラクタとか、いい感じですな。 廉価版(?)も出ているようなので、買ってもいいかも。 続編では、いきなり結ばれていることになっているのが、なんだか笑えますけど。
で、これと「わくわく7」と何の関係があるのかってことなのですが、その続編である「リトルプリンセス マール王国の人形姫2」の登場人物紹介ページを見ておりましたら、こんなキャラを発見、「わくわく7」の某キャラに似てるなーと思ってしまったのでありました、特に目が隠れてるあたり(笑)。 しかし86歳…。

2000/12/3

今月(2001年1月号)のアルカディア情報!(笑)
今月のA・FRO(読者投稿カラーイラストコーナー)にもわく7イラストがあるぞ(P.170)。 今回もまたアリーナ登場……おおっと、これはドキドキ! ライの行動が露骨だぁ! またアッパー食らわないように(笑)。 それにしても温泉行きたい(温泉好きビーバー……いや変な意味でなく(^_^;))。 そういや、アリーナのイラストはもう3回も載ったのに、一時は猛威を振るった(何の)ティセの絵はまだ見ないなぁ。
読者投稿といえば、P.172にも何げにわく7ネタがあるぞ。 そういえばおいら、夏美ランプー投げ(ランプー夏美投げ)ってあんまり使ってないなぁ。 なんかもったいない気分。
わく7絡みつーか、来月の「ゲームセンターよく見る伝」は、アストラスーパースターズを取り上げるかもしれないぞ(「しれない」というのは、「堕落天使」の基板も手に入れたって話も同時に載ってるから。来月はどっちだ?)。 ちなみに、今月の同コーナーで取り上げられたゲームは、「グルーブオンファイト」。 アストラが候補に上がったのは、マザーボードが同じ(ST-V)だかららしいんだけど……はっ、まさか「アトラス≒アストラ」だから!?!?(違うと思う) (※「グルーブオンファイト」の発売元はアトラス
スコア関係は特にないようです。
サンソフトからのコメントは……先月号、先々月号では何かありそうな感じだったのですが、今月はまたいつもの状態に戻ってしまったようです(∴新作情報等なし)。 サンソフトFight! とりあえずよいお年を。
わく7ネタではありませんが、今月のアルカディアには何と、あの真鍋社長へのインタビュー(P.58から。しかも2ページ分!)が載っています! まだ詳しくは読んでいないのですが、デスクリファンはせっかくだから買っておけ!(笑)

前回前々回の日記で取り上げたバッシュですが、知人の話によるとやはり日本製らしい。 まあ出来がプラスにしろマイナスにしろ、来年春の登場を心待ちにしているビーバーなんですが、もしマイナスだったら、どこぞの膝のない俯瞰シューティング(謎)に関わる有名な噂みたいなことを想像してしまったりして?? つまり、「このゲーム、本当は日本製なんだけど、出来が不自由だったんで、発売元であるオリエンタルソフトが開発までやったように見せかけた」とか。 ……ごめん、冗談です。 多分。 大体、韓国の人達に失礼じゃないですか、マジで。
もちろん、プラスの出来であることを祈ってるさ。

2000/11/14

前回の日記に書いた「バッシュ」ですが、実は国産らしいという話が…!?!?
開発(発売?)元のオリエンタルソフトのページが分かったので、せっかくだから行ってみました。 ふむふむ、本社は日本(東京)にあるのね。 開発と輸出入、か。 ゲームタイトルがいくつか挙がってるけど、自社開発のものと輸入したものと両方あるのかな。 ここだけの情報ではちょっと本当に国産かどうか分からないなぁ、バッシュ。

オリエンタルソフトのホームページ
あとこれも(新製品情報からの画像リンクがうまくいってないみたいなんで)。

他のゲームの紹介はほとんどないけど、バッシュ関連は少々。
パフェ子(ビーバー命名)の大型イラストもあるぞ(「たるこ通信」参照)。 ちょーっぴり、アリーナに似てるような似てないような。 しかし雑誌や広告で見たときにはよく分からなかったけど、こりゃちと狙い過ぎのような(^_^;)。 とにかく萌えそう(?)なものをバランスも考えずぺたぺたくっつけた、みたいな。 肉球、おリボン、かばんにハートマーク、そして謎の翼…。 狙いすぎて外しちゃったってことにならなきゃいいんだけど、まあそれはさすがに杞憂に終わることでしょう。 多分。 それにしても時代は「おリボン系」(©アルカディア12月号: ほたる&ディズィー)なのかー!? さあ、みんなもパフェ子ちゃんのイラストを(アルカディアの)A-Froに送ろう!(笑)
バッシュ関連も、まだまだ工事中のところが多いので、これからの情報に期待!

話変わるけど、ふとしたことから(いや、わく7の場合、「ひょんなことから」、かな)出会ったわくわく7から、対戦格闘の道に目覚めた方がまた登場! キャラよし! つかみよし! このままわくわくしながら、愉快なエンディングを目指そうぜ! Win用わくわく7フォントまで作ってしまった安井源七さんのページはこちら!

2000/11/11

実はおいら最近気になってる格闘ゲームがありまして。 「バッシュ」っていうんですけど。 親知らず抜いたんですよー。 それは抜歯でんがな。 ごめん。
韓国製みたいなんですけど、アルカディア最新号17ページにも載ってたゲーム画面見てると、なんかピピンときたつーか、わくわくしてしまいます。 そう、わくわく。
ある掲示板で、わくわく7ぽいとか言われてたのを見て、ああ、そうかもなと思って今日の日記。 わくわくは海を越えて!?
開発度50%。 発売予定日は来年春。 ゲームの方はどうなってるのかな。 どちらにしろ、ゲーセンで逢える日を楽しみにしてるぜ。
それにしても、韓国ってば、国を挙げてゲーム開発者(やゲーマーも?)を育てているようで。 ま、興味深く動向を見守るとしましょう。

わく7ネタじゃないけど、ファミ通最新号(No.623 11月24日号)で、「ギャラクシーファイト」が紹介されてました。 「無限フィールド」オーイエー! ギャラファイはファミ通に対戦格闘全盛期を代表するゲームの1つに認められたのかー!?
あーでも、同じところに「大○○○ァ○ト」とか「カ○ザー○ッ○○」とかもあったなぁ…。

2000/11/6

アルカディア最新号(12月号)ゲットだぜ! 今号は、A・Fro(読者投稿カラーイラストのコーナー)にわく7イラストを確認! 登場キャラは、ライ、アリーナ、まるるん、それに麦ちゃんだ! 塗りと表情、それにテキストがいいっす! ファンは本屋にダッシュだ! 投稿者は埼玉県のRIKIぞう氏。 NEOGEOフォーエバー…。 ところで、キャプション(ライターのコメント)の「神さま、わくわくをありがとう」って、アストラのマロンの勝ちセリフ(「神さまありがとう!」)に引っ掛けているのでは…ってのは僕の考え過ぎでしょうね(笑)。
スコア関連は特にないようです。
毎度のサンソフトからのコメントは、へべれ系なマスコットキャラクター「ねこつもり」登場! アーケードにやってくるのかな。 とりあえず、わく7とは関係なさげ。

2000/10/16

今日は初めて、サターン版のLIMITTER CUT(最も難しいモード)をノーコンティニューでクリアしたぞ(ライ使用)(ノーミスじゃなかったけれども)! まぁ、LIMITTER CUTではあんまり遊んでなかったんだけれども。 とりあえずやったなぁと(^_^)。

2000/10/1

アルカディア最新号(11月号)ゲット! 今月はわく7ネタはない模様。
…ただ、…
毎号載ってるサンソフトからのメッセージ、今回はいつも(新作なし)と違って、近々新作を発表できそう、てなものになっていました(64ページ参照)。 いよいよ出るか、サンソフトの新作アーケードゲーム! なんだろなんだろ!? いっき2001? タフターフ2? 上海? ギャラファイ2? アストラ2? ←何かワザと外してませんビーバー君? いやいや。 とにかく、期待してるぜサンソフトさん!
でもやっぱりわくわく2がいいなぁ…。

2000/9/13

少し前、会社の先輩が退職されたのですが、そのとき、「荷物整理してたら出てきた(確か)からあげるわ。」といって、わくわく7のポスターとシール(67KB)(デジカメ直った記念(^_^;))をくれました。 僕がよくわくわく7の話してた(…)から、僕にってこと? ねえ先輩(^_^;)?
ポスターは、ゲーメスト(ムックではなく本誌の方)の付録で、実は既に持っている(画像はないよ)のですが、保存用としてありがたく頂戴することにしました。 嗚呼、僕も遂にグッヅを保存用とか鑑賞用とか複数所有する身になってしまったのね…(^_^;;)。 しかし改めて近くで見ると、暖かくていいイラストだなぁ、特にまるるん&麦ちゃんあたり。
シールは、何についていたのか分からないのですが(先輩も分からないとのこと)、「©1996・97 SUNSOFT」と書かれているところを見ると、サターン版に合わせて登場したもののようです。 実寸は横8cm強です。 この絵柄、確かサントラの初回プレスのおまけについてきたシールの絵柄と同じじゃないかな? 麦ちゃんとまるるんとその仲間達が行進(?)する絵。 ほのぼの〜。 初回プレスは手に入れられなかったので、これは嬉しい。 ちょっと範囲が狭い(仲間の頭が切れてる)のが惜しいけど。
ああ、先輩もわくわく7(の特にまるるん)のファンでしたっけ。 素敵なプレゼントをありがとう! また、今までお世話になりました! これからもその元気と毒舌(?)で、強く世を渡っていって下さい!(変な意味はないっす(^_^))

2000/9/3

今月のアルカディア(2000年10月号)は、わく7関連のネタがちょっと充実。

最近出たKOF2000がNEOGEO最後のソフトになる(多分)とのことで、NEOGEOの歴史を振り返るみたいな特集があるんだけど、そこにわくわく7のことが2箇所ほど書かれています(共に画面写真付き)。 ゲームの出来を誉めつつ、やっぱりキャラクター命的な内容でした。 んー…。 ま、ゲーム作りにおいて、ゲーム部分と同じくらい、キャラに力が入ってるというのが理想という考え方もあるんで、これはこれでいいかな。 実際、キャラも大好きだし(^_^;)。 しかし「ティセが第1次メイドブームを引き起こした」ってのはんー…当たってるようなそうでないような。 あと、「『ロボット』じゃないよ、『オートマータ』だよ」(R・田中一郎風)。
「サンソフトのネオジオ作品に今尚根強いファンが多い」(本文より)のですよ。 キャラクターの魅力に惚れて。 ゲーム性に惚れて。
しかし、10余年現役ハードといえばゲームボーイだけど、ネオジオも密かに10余年現役ハードだったんですよ。 まあ、よく粘ったな、よくも悪しくも>ネオジオ。 わくわく7ほか素晴らしい達をありがとう、ネオジオ。

他の場所では、ある筋で有名な田淵健康さんが、自分のネオジオソフトベスト10の第10位にわくわく7を挙げています(コメントがなかったのが残念)。 そういえば田淵さん、ゲーメストムックでは、ある意味強烈なティセ萌えコラム書いてましたっけ…。
また、A-Fro(読者投稿イラストコーナー。ちなみにカラー)には、アルカディア創刊以来多分初めてわく7イラストが載っております。 ばらスィー氏の作品。 アリーナちゃんお久しぶりィ! ゴーグルかけた絵は珍しいと思いました(^_^)。
そしてサンソフトからのコメントは、今月もアーケードネタなし…。 わくわく、カムバーック!!

というわけで、わく7ファンは今月のアルカディアをチェックだ!?

あと、先月号にも、ちょこっとだけわく7ネタが出てました。 2D対戦格闘の流れ図(?)みたいなところに。 興味ある方はチェックしてみましょう。

2000/4/4

アルカディア誌Vol.3見てたら、ポリタンクZのスコアが更新されてました。 まだまだ「わくわく」しておられる方々がおられるのです。 感動! ちなみにスコアは2500万少々。 ハラハラフィニッシュが難しいポリタンクとしてはすごい点でしょうね(偉そうごめん(;_;))。

例の9999万のことなんだけど、最近になってちょっと思い当たったことがあるので、今度サターン版で試してみます。 僕の考えが正しければ、なぜわくわく7のスコア集計が打ち切りにならないかという謎も解けることでしょう。 まぁ、そんな大したことではありませんが。


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