近況

2000/2/27

行き付けのゲーセンにて、カップル(?)がプレイしておりました。 1面ボスまでは結構順調に進んでいたのですが、1面ボスで両者とも死んでしまいました。 終わったときには、「わけわからん」って言葉も出ていたような。
原始島2は、マニアの間では「シューターを名乗るなら初プレイクリアできなあかん」とまで言われているようで。 ビーバーも、そうでなくとも、単に簡単なだけじゃなくて、弾よけとか、敵をさくさく倒していく楽しさ・爽快さがあって、初心者でも楽しめるかもと思っていたのですが、自分の認識が甘かったですね。
初心者とはどういうものかを、改めて考えさせられた1日でした。 あと、原始島2はおそらく初心者もターゲットに据えながら、その初心者の心を掴めなかったことも。
初心者を馬鹿にしているわけではないので誤解なきよう(^_^;)。 はじめはみんな初心者さ。

1999/11/2

今日は5面で1ミスした、惜しい!
簡単とはいっても、やはりそれなりに押さえておいた方がよいことはいくつかあると思います。 このゲームでは、ボンバーもまた多く出る方だと思うので、ボンバーを使うところをまめに設定するのも一興かと。 特に救助関連はボンバーを併用した方が安全確実なケースも多いかと思います。
ナパーム弾(N)は基本的に地上の敵を狙うものだと思っていたのですが、地上にいるはずの敵に当たらない事が…(特に4面あたり)。 画面上では、ナパーム弾の着地点よりまだ下に敵が並んでいるというか…なんか、詐欺っぽい(^_^;)。
そのナパーム弾ですが、そのかわり攻撃力はかなり高いようで、ラスボスの腕や弱点にうまく当てていくと、かなり短時間で破壊できるようです。 興味ある方はお試しあれ。
上下左右斜め8方向に弾をばら撒く緑色の翼竜。 やられたときのグラフィックパターンが紙くずみたいで、何とも言えない気持ちになるのはビーバーだけでしょうか(^_^;)。
原始島2、店によっては残機制になってるらしい。 難度とアーケードゲームであることを考えると、その方がいいのかも。 もっとも、それでも数回目でノーコンティニュークリアしたとの知り合いの報告もありましたが(^_^;)。 でも気持ちいいからいいだってさ。 確かに(^_^)。

1999/10/26

なんとノーミスクリア達成!! 勲章6つ並べたよ。 簡単とは言っても、ノーミスクリアとなるとさすがに緊張が違う。 1面、2面、3面…とノーミスが続くにつれ、もうだめかも、いやまだだと自分との戦いになってきました。 簡単だからこその緊張ってのもあるかもね。 アレスタ2でノーミス120機出した時もかなり緊張したなぁ。 もっとも、原始島2に関しては、ゲームの詰めの甘さをノーミスボーナスでごまかしている気もしなくもなかったりして(^_^;)。 センチメンタルグラフティの12又プレイみたいに、遊び方を強要されないとおもろないのはどうかと、ってこれはさすがに言い過ぎか、ごめん(しかもセングラもやったことなかったりして)。
原始島2丁目駅コンコース 芸夢線のりば 芸夢駅 西山駅(Top)